スイスで見かけたハーレー
チューリッヒの街中で停まっていたハーレー。 長距離もガンガン走れるエレクトラグライドです。 ゆったりとした道でいい景色を眺めながら走ったら気持ち良さそうです。 天気が悪くなりやすいから、レインコートを入れる荷物入れは必須 […]
チューリッヒの街中で停まっていたハーレー。 長距離もガンガン走れるエレクトラグライドです。 ゆったりとした道でいい景色を眺めながら走ったら気持ち良さそうです。 天気が悪くなりやすいから、レインコートを入れる荷物入れは必須 […]
チュチマのレマニア搭載モデルには2種類あり、右利きモデルと左利きモデルが存在します。 リューズが左右逆なのはもちろんの事、カレンダー、24時間表示、30分計、スモールセコンドも逆の位置になっています。 要するに時計を真逆
バーゼルワールドに向けて出発し、飛行機の中にいた3月25日。以前から気になっていたappleの新製品、iPad2が発売開始になっていました。 日本では発売未定になっているため、スイス出張中に購入しようとappleストアへ
グリシンのインクルソーレユニークダイヤルの新型モデルです。 今まではリューズの対角線上になる、9時方向にスモールセコンドが配置されていたのが、今回のモデルでは6時方向に変更されているようです。
スイス チューリッヒ駅からバーンオフ通りを通り、少し細い路地に入ったところにあるレストラン。 ガイドブック等にも掲載されているレストランなので有名中の有名レストラン。 はじめての場合は少しわかりづらいかもしれませんが、人
バーゼルワールドに出展し続けているブランド、グリシンのインクルソーレ新型モデルです。 3時方向に大きめのデイトカレンダーを備えた、シンプルな見た目が特徴的なモデルです。 現在のところ取り扱い不明です。
カペル橋を渡り、ホーフ教会を見た後、一番楽しみにしていた「ライオン記念碑」を見てきました。 ライオン記念碑を見る前に・・・ フランス革命さなかの1792年、ルイ16世とマリー・アントワネット王妃一家を警護し、守ったスイス
バーゼルワールドで、最も盛んなホール1の2階に上がったすぐの場所にある、アルピナのブース。 外観に新作の時計が数多く飾られていました。 今年のアルピナは、けっこう勢力的に宣伝をしている気がします。トラムの中にも広告があっ
ロイス川にかかる大きな橋「カペル橋」。 14世紀初頭に川の北側と南側を結ぶ交通路で、湖側からの敵の侵入を防ぐ防衛橋として建造された橋です。 その橋を渡る途中にルツェルンの守護聖人を描いた絵が美しくつけられていて、橋を渡る
ドイツのパイロットウォッチブランド、ユンカースのブースに飾られていた時計。 世界1000本限定で、今までクォーツまたはロシア製のクロノグラフムーブメントを採用していたのが、今回の限定モデルはバルジュー7750を珍しく採用
ロシアを代表するウォッチブランドの一つである、アビアートルの新作モデル。針とインデックス以外はほとんど黒に統一された、ミリタリーテイスト満点のもでるです。 皮ベルトのスタッドもレトロな印象を与えてくれます。
バーゼルワールドに行ったときに、必ず仲良くさせていただいているメーカーさんと食事をします。 バーゼルワールドに参加している多くのブランドがPM6:00には終わるため、この時間からのレストランやトラム(電車)は大混雑です。
ロシアの中でもエレガントな時計を多く排出している、ブーラン。 海軍スペツナズが制式に採用している事で有名なモデルのスティングレイにニューカラーが登場。 ブラックPVDのケースに、オレンジカラーの珍しい組み合わせをした時計
フレデリック・コンスタントのブース内には多国籍な世界中のバイヤーで、ものすごい人でした。それも2ブース構えており、それでも世界中のバイヤーたちが訪問するので、数が足りないとのこと。すごいです。 世界で人気なのが見てわかり
バーゼルワールド、チュチマのブース外にはサッカーの本田選手が両手に着用し話題を呼んだ、ガガ ミラノのブースが。 近寄って見てみると、水槽の中に時計を沈めてました。画像には写ってませんが、この水槽には魚が泳いでいたんです。
今年始めて訪問させていただいた、フレデリックコンスタントのブースに飾られていた掛け時計。 腕時計がそのまま掛け時計になっているのがとってもユニーク。 ムーブメントはクォーツながら、機械式の時計と同じく針がなめらかに動くス
傷がつきにくく、美しい色合いを放つセラミック素材を使用したモデルが、オリス初で登場します。 パイロットウォッチやビッグクラウンなど、男性モデルが多かったオリスですが、今年は女性にも使用してもらいたいレディースウォッチがた
映画「ホステージ」で主演したブルース ウィリスが劇中で着用した時計が、チュチマのフリーガークロノF2。 コインエッジベゼルにコブラ針など、昔から変わらないこだわりが現在も続き、ほとんどモデルチェンジがされていないのが特徴
2011年、スイス バーゼルワールド「オリス」に今年も訪問してきました。 オリス(ORIS)は、バーゼルの中でもホール1というところにブースがあり、ロレックス・オメガ・ロンジン・パティックフィリップなどのホールの中にあり